|
|
|
建築・解体現場での廃棄経費コストの大幅な削減を実現いたします
廃棄物収集具の過剰設置・過剰搬送のコスト低減に
廃棄物収集・処理のために、廃棄物の種類に応じた過剰設置、過剰搬送は確実に現場ごとのコスト増大につながります。単一構造の鉄収集具に比べ、テンポス友の新型廃棄物収集具はこのコストの飛躍的な低減をい実現いたします。
可動式収集構造により、多種類の廃棄物の廃棄にも対応し、余分な収集具の設置を抑えることにより、収集コストの削減を実現し、輸送時の過積載による輸送燃料の大量消費や現場人員の労力増大を防ぐことができます。
- ・独自素材の採用による耐久性の強化
- テンポス友の「新型廃棄物収集具」では錆びにくく、軽量で取り扱いもしやすい「独自素材」を材質に採用いたしました。これにより、従来の収集具より数倍の耐久性と配送コストの低減を実現いたしました。
- ・柔軟な可動分別仕切りによる、分別効率の向上
従来の構造では実現できなかった「可動式分別仕切り」により、単一の廃棄物に対し一つの収集具、といった効率の悪さを解消し、多目的の廃棄物収集に対応した設計を実現いたしました。この可動構造により、「一つの収集具で多種目の廃棄物を許容できる」というメリットを備え、環境保全指導が無くとも自然な現場での分別効率向上を望むことができます。(テンポス友では環境・自然保護への取り組みを応援しています。)
- ・輸送燃料コストの低減
-
現場での廃棄担当者の悩みの種は「廃棄収集具がいっぱいになるごとに、廃棄処分上へ頻繁に行ったり来たりしなくてはいけない」ということでした。この問題は人件費など経営面でのコスト圧迫だけではなく、そのたびに輸送の際のガソリン・軽油などの燃料をいたずらに消費し、自然環境への影響を高めるばかりでした。テンポス友の「廃棄物収集具」はこの点への配慮により、現場設置のための空の収集具の輸送時にはコンパクトに折りたたむことにより輸送数を飛躍的に高め、また収集具自体の軽量化により、収集廃棄物の廃棄・処分場への持ち込み時の過積載・頻繁な輸送を軽減し燃料消費の低減を図りました。テンポス友の新型廃棄物収集具・収集代行作業では、このように現場の作業効率を高めながら、環境への影響を最低限に抑える業務ルーチンの適正化を確実に実現することが可能です。
テンポス友では「新型廃棄物収集具」の販売とともに、廃棄物処理代行・収集具の設置業務も承っております。お問い合わせお気軽に。
|